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愛媛県松山市の北西部の海沿いにある、白石の鼻と呼ばれる巨石群。推定100トン以上の5つの巨石が積み重なった白龍石が沖合に浮かび、1年に2度、春分の日・秋分の日のみ、石の隙間から夕日が差し込む姿が見える。
自然の力ではありえないという事実が判明しているそうだが、いつ誰がなんの目的で積み上げたのかは定かではない。
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